2010年2月13日

ピンクトパーズブレスレット

バレンタインデーもいよいよ明日。

うまくいったら、今度は1ヵ月後のホワイトデーが大きな重要なイベントになりますね。

そんなとき、4℃のディズニーのコレクションなんていいんじゃないかな。

K10PGピンクトパーズブレスレットがお気に入りで、ずばりオススメですよ。

2箇所に配されたピンクトパーズの輝きがアクセントになっていて、でも、そんなにでしゃばらず、自己主張もしないし、ピンクゴールドとあいまって、可憐な感じと上品さを同時にかもし出してる気がするんですよね。

これから春だしね、袖口からチラッと見えてささやかなおしゃれを演出するK10PGピンクトパーズブレスレットが、めっちゃいい感じです。

ワンにゃんバー

050の電話番号、かつてはPHSの番号として一世を風靡したわけですが、最近は自由に転送できる安心な電話番号として、いろんな自由な使い方ができることで注目を集めています。

そんな中、ワンにゃんバーとして使うのも、なかなか斬新なアイデアだと思います。基本は自宅のペットにつけて、迷子にならないよう予防する使い方ができるんですけど、ほかにも応用ができます。

かしこいわんちゃんなら、よくお買い物に行ってくれますが、そのときにワンにゃんバーのタグをつけておくと、八百屋さんでちょっとわんちゃんが迷ったときにも、八百屋の店主がすぐさま機転を利かせて飼い主さんに知らせてくれる。それで、「奥さん、今日は新鮮な大根が入ってるのでおひとつどうですか?」みたいな話もできるし、コミュニケーションの幅が大きく広がっていいと思いますよ。

もっと応用すると。

タウン情報誌に「譲ります」コーナーがあって、我が家の不用品、でも、まだまだ使えるものなんかを誰かに使ってほしいと思うとき、大々的に自宅や携帯の電話番号を書くのは気が引けることがありますよね。悪用されたりするのも心配だし、いたずら電話もあるかもしれないし・・・。どうしても、いろいろと不安になりますよね。

そんなときに050のあんしんナンバーを記載しておくと、留守電で受けたり転送できたりするので安心なわけです。

プレスブログからの情報でした。

2010年2月 8日

電子マネー

うちもそろそろフレッツ光にしようかななんて思ってるんですけど、最近話題の、「光にして委員です。」を見てると、ますますそんな気にさせられます。

そんな中、今日はご当地ココがいいんです。で、うちの近所のご当地自慢をしてみたいと思います。

ここ数年、地元密着型の電子マネーが作られまして、最初のころは「たいしたことないんでは?」なんて半信半疑だったんですけどね、今や、電車もバスも、本屋もレストランも市役所も学生証や社員証までって感じで、いたるところで1枚の電子マネーのカードが使えるんです。つまりシャージしておけば、財布を一切持たずにカード1枚ですごせてしまう、これがご近所のご当地自慢であります。

これほど広範囲に、いろんなカテゴリーが協力し合って電子マネーを使えるようにしているところ、全国的に見てもなかなか少ないみたいです。

こういう新しい文化も大事にしていきたいものですね。

西陣の魅力

実は昔京都に住んでいたことがあります。そんなわけで、京都の話は常々興味深く関心を持って見聞きしています。

今日は、【京都モバイル観光のススメ】西陣編を見てみました。

やっぱり京都っていいですね。西陣織の機織のぱったんぱったんっていう音がなんとも言えず落ち着いた感じを味わうことができます。色合いもまさに日本、「和」の雰囲気を守っていて、安心します。これが西陣なんだなと思う動画でした。

京都って、古きよき日本を数多く持ってるんですよね。そこが日本人の原風景とか心のふるさとという印象をもてるので、懐かしく感じるんだろうと思います。

観光で訪れる有名どころだけでなく、こんな1本裏通りみたいなところも魅力的です。

西陣編はこちら http://www.youtube.com/user/kbskyotosp01#p/u/1/2J2hyPQQmCg